蓋(ふた)がガラスで見える炊飯土鍋『フタがガラスのご飯釜』

ぶらり途中下車の旅、めざましテレビ、MOTTOいまドキ!でも紹介された、ハリオグラスの『フタがガラスのご飯釜』は、おいしさが目に見える炊飯釜。
日本の土鍋ブランド「銀峰陶器」製、シンプルで使いやすいデザインの炊飯鍋です。
耐熱ガラスの透明な蓋なので、ご飯が炊けていく様子を見ることができます。
特長1.音が出て炊き上がりをお知らせします
『フタがガラスのご飯釜』は、炊き上がりをホイッスルでお知らせするので、 消し忘れがなく安心です。
香ばしい 「おこげご飯」を食べたい時には、音が鳴ってから、さらに3分程度火にかけておいてください。
特長2.火加減の調整が不要
『フタがガラスのご飯釜』は、中火にかけて10分〜15分、ホイッスルがなるまで加熱します。
日本の土鍋ブランド「銀峰陶器」製。 遠赤外線効果でお米の芯まで火が通ります。
火を止めて20分程度蒸らせばふっくらご飯が出来上がり。
特長3.炊き上がりが見える耐熱ガラス蓋
『フタがガラスのご飯釜』の蓋は透明な耐熱ガラスので、蓋を取らずにご飯が炊けていく様子を目で見ることが出来るので、、 蒸気を逃がさず食べごろを確認できます
ハリオグラス- ガラスのフタが付いた土鍋炊飯釜
